春日(オードリー)根性は「むつみ荘」の現在(いま)の生活で培われた?

2017年9月20日放送の、「生き物にサンキュー&アイ・アム・冒険少年合体4時間SP【奇跡の瞬間&脱出島】」

オードリー春日が参戦!!です。この「脱出島」、渡されたツールを駆使し、知力と力を尽くして挑む、極限サバイバルです。

今回、挑戦するチャレンジャーの一人は、オードリー春日俊彰・・・すでに過去に参戦経験もあり(ただし前回は日没によって強制リタイヤ)、今回に期待が持てます。

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春日の精神力と根性は「むつみ荘」で培われた?その住所は・・・

春日が参戦した、前回の「脱出島 in 秘境エルニド(フィリピン)」では、100円均一グッズでの参戦でしたが、あえなくリタイヤと言う結果に。そんな中、前回は、あばれる君と華原朋美さんはゴールするという結果に。何としても、今回こそはゴールしなくてはなりません。ちなみに、今回も100円均一グッズでの参戦です。

この「脱出島 」シリーズでは、体力はもちろんのこと、精神力=根性も大切なファクター・・・ ちなみに、春日というと、「むつみ荘」というキーワードは避けて通れません。そこで培われた精神力とは?

そんな春日と「むつみ荘」の関係性をここでは特集してみたいと思います。「むつみ荘」でくつろぐ春日。。

しかし、そんな安泰ではいられません。体重200キロオーバーの元力士・曙が、朝7時からドアを破らんと突っ込んできたりします。おちおち、寝てもいられません。

また、すでに住所バレしているので、ファンがいきなり訪問してきたりします。ちなみに、住所は、東京都の阿佐谷南1丁目です。こんなふうに、いきなりファンが訪問してきたり、楽屋ならまだしも自宅前で出待ちとかされたら、自分なら、精神病みそうですよ。


しかし、春日は、自宅前でたむろしているファンたちのことを聞かれて、かるく「いつものことだから」と答えて普通に帰宅するそうです。メンタル強くないですか?

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春日の住む「むつみ荘」の家賃は・・・

オードリーの春日の住む「むつみ荘」の家賃は、39,000円。阿佐ヶ谷で、39,000円というと破格の安さではないでしょうか?しかし、安さにワケがあり、風呂なしで、築40年以上の古い木造アパートのため建てつけが悪いため内部は冬場は異常に寒く、窓に段ボールとゴミ袋を貼りつけ防寒対策を施すほどです。また、上空をヘリが通過すると、アパート全体が揺れるというなかなかのヘビーさ。相方の若林は春日の住む部屋を「阿佐ヶ谷のゲル」と呼んでいます。

ちなみに、「ゲル」というのは、モンゴルの遊牧民が住む住居のことでこんなヤツです↑↑↑。 いや、個人的に思うのは、「ゲル」の方が暖かで快適なんじゃないかという。。

でも、春日は、十分に稼いでいるだろうに、なぜこんなファンが訪問してきたり、元力士が早朝からドアにアタックかましてくるような部屋に住みつづけるのでしょうか?それは、春日の言葉から分かりますが、「貯金をするのが趣味ではない。金を使わないで生きることが好きなんだ」とのこと。また、学生時分からお年玉を全く使わず、その理由は「将来現金で大きな家を建てたい」からなんですね。

でも、春日はケチではあるものの、妹の結婚式には30万円を包んだり、本人が有意義だと思うものには惜しげなく金を使うので、ただのケチではないかもしれませんね。

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まとめ

「脱出島 」では、体力はもちろんの、精神力=根性が大切な要素です。春日の「むつみ荘」で鍛えられた精神力がきっと、春日を支えるんじゃないかと確信しています。

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