「あばれる君」が凄まじいサバイバル術を身に付けたのはなぜ??

TBS系列で、2017年9月20日で放送される「生き物にサンキュー&アイ・アム・冒険少年合体4時間SP【奇跡の瞬間&脱出島】」に あばれる君が挑みます!!極限サバイバルに挑みます!! あばれる君自ら、絶賛番宣中!!

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 「あばれる君」のプロ級サバイバル術の熟達のなぜ

そんな「あばれる君」は芸人でありつつも、その卓越したサバイバル技術が今熱い注目を集めています。←ホントか??

ただ、「あばれる君」のプロフィールからは、ちょくちょくと今の「あばれる君」を形作った時期がうかがい知れます。

「あばれる君」は、高校時代に、山岳部でインターハイ出場経験があるんですね。

ちなみに、山岳部でインターハイというのは、どんな競技かというと、入山前の登山計画書から始まり、地図の読図(現在地確認)、天気予報(天気図)、食事の献立、チームワークや歩き方、テント張り等をすべて審査員に監視され評価されていくものです。

こんな感じで重そうな荷物も持たなくてはいけないし・・・

特に、テント張りは大変で張るのが困難な三角テントを審査員にストップウォッチでタイムを計られながら、シワなく綺麗に張るという競技・・・

地味~ですが、参加する人曰く、全く楽しむ余裕などなく、「大変」の一言・・・

ですので、今の「あばれる君」のサバイバルの基礎は高校時代にあると思う。その、結構きつい時期をくぐっているんで、今の「あばれる君」のサバイバル技術があると思います。

そして、そんな「あばれる君」、番組内で、外人のサバイバルのプロの女性に弟子入りして、サバイバル技術を習得したり、元海上自衛隊の「ランボーさん」からサバイバル技術を学んだりもしますが、やたらと習得するのが早いと思う・・・

それは、高校時代の「あばれる君」のくぐった訓練の成果でしょう。

ただ、この話は、オチがあって、「あばれる君」が山岳部で、インターハイ出場した高校3年生の時の登山の全国大会で、耐えがたい腹痛に襲われたため登山道で大便をし、それを大会関係者と教師が熊のフンと勘違いし、登山ルートが変更になってしまったとのこと

「あばれる君」このころからすでに、笑いを持っていますよね?熊の糞って・・・どんだけの腹痛だったのか?

 あばれる君 サバイバルで唇が大変なことに

「あばれる君 サバイバル 唇」の3つのキーワードでぴんときたあなたは、相当な【脱出島】シリーズのヘビー視聴者・・・

そう、蚊に食われて、一晩のうちにこのありさまに・・・「海外の蚊はクレイジーです」とコメントしていましたが、そんなレベルじゃない気がします。表情のうつろさといい、精神的なダメージの大きさが印象的ですね。

ただ、一つ言えることは、これでキッチリと笑いを取りにいった「あばれる君」は芸人としては優秀ですよ。「あばれる君」自ら番宣していますから、見て応援しましょう。

「生き物にサンキュー&アイ・アム・冒険少年合体4時間SP【奇跡の瞬間&脱出島】」では、 「あばれる君」は必ずやサバイバルし切るでしょう!!

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