アレサフランクリン葬儀でアリアナグランデに触った牧師はだれ(名前)?経歴&プロフィール・年齢は?

8月31日にアメリカのデトロイト市内の教会で、“ソウルの女王”アレサ・フランクリンさんの葬儀が行われた際に問題になったのが、セレモニーで司会進行役を務めた、”チャールズ・H・エリス3世”牧師のお触り。アレサ・フランクリンさんの葬儀でアリアナ・グランデさんに触った牧師の経歴&年齢についてです。

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アレサフランクリン葬儀でアリアナグランデに触った牧師の経歴&年齢は?

まず、こちらの問題の牧師ですが、”チャールズ・H・エリス3世”牧師といいます。その経歴や年齢ですが・・・。

・ 名前: チャールズ・H・エリス3世

・ 生年月日: 1958年7月8日生まれ

・ 出身地: アメリカ・デトロイト、ミシガン州出身

・ 宗派: ペンテコステ

お若く見えますが、60歳になるんですね。また、父親の跡を継いで牧師になったようです。

ちなみに、”チャールズ・H・エリス3世”牧師は、2010年に、世界ペンテコステ組合の第10回司教ビショップとして選出されるなど、かなり知名度も高い方です。

また、かつてリーマンショックの余波を受けて、アメリカの自動車産業がダメージを受けて衰退していた時期に、自動車業界で働く労働者のために、2008年に「祈りの日」を設けて祈りをささげたことで、全米にその名を知られるようになりました。

触ったのは偶然?

で、問題のタッチのシーンですが、どう見ても明らかに触りに行っている気がします。

アリアナ・グランデさん、露骨に嫌がっている気がします。

声に出さないまでも、「えっ?何このおっさん?」という表情にも見えます。

あと、”チャールズ・H・エリス3世”牧師、にこやかそうな表情の下に垣間見える本性も分かる気がします。

また、問題の右手ですが、触っているだけでなく、アリアナ・グランデさんに逃げられないように、ちゃっかりと押さえているようにも見えます。

これは「あかん」ですね。

まとめ

“ソウルの女王”として名を馳せたアレサ・フランクリンさんの葬儀での起きた問題。聖職者の立場であるにも関わらず、”チャールズ・H・エリス3世”牧師の本能が垣間見えてしまいました。

その後、”チャールズ・H・エリス3世”牧師は、一応謝罪はしていますが、アリアナ・グランデさんもショックだったんじゃないでしょうか?

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