高田純次・板橋区高島平をじゅん散歩|11月10日

三代目散歩人・高田純次が「板橋区高島平」を散策します!名物店主のアツアツ絶品おでんとはいかほどのもの?雑貨ブランドとコラボで生まれ変わる団地の姿とは!? 歴史あるマンモス団地での爆笑ふれあいで、一歩一会(いっぽいちえ)!!(高田純次・板橋区高島平をじゅん散歩・11/9日)

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高田純次・板橋区高島平をじゅん散歩11月10日

高田さん、今日は、板橋区高島平をじゅん散歩します♪ まずは、高島平団地の前から始まりますよ!

「色々なショッピングセンターも入っているし、これは便利でしょう!」と高田さん。

この団地は、高度経済成長の時代にたち、昭和47年に入居がはじまり、最盛期には3万人もの人々が住んでいたそう・・・

自転車屋さんを見つけて、「空気入れ一回100円?」と高田さん。自転車屋さん・・「1回1万円!」と・・・ノリがイイね!

歩いていた、昔を知るお母さんにお話を聞くと、当時の団地への入居時の倍率が、なんと45倍越えだったとか! スゴイ人気だったんだね。高田さん「おれも団地に住んでいたけど5階だったからな!」と。

高田純次・板橋区高島平をじゅん散歩11月10日

つづいて、中央商店街へ・・・

屋台のおでん屋さんの店主・関本さん・・・「すでに30年やっている」そう。オススメの大根、チクワなど50円だった。安い!団地の名物らしい!。

高田さん、イカ巻き(60円)を食べてみます!「あつい!けどおいしい!」と感想。

高田純次・高島平をじゅん散歩:「無印料品」とのコラボとは?

誕生から45年・・・ URは若者によく知ってもらうため、プロジェクトを手掛けていて、それが、「無印料品」とのコラボ! 使いやすい部屋へとリノベショーンをしています。

「無印料品」が団地のリフォームをプロデュースしているんだね。リノベショーン物件のメイン層は、若い働く世代!

こういった、リノベショーン物件の家賃は、8-9万円台くらいで、結構人気があるんだって!

まとめ

かつてはたくさんの人々の住んでいたマンモス団地・・・今、こうして若い人にもその良さを知ってもらって、住んでもらうことで、活気もある団地なんですね。

人々との触れ合いもありの、イイー雰囲気でした。

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