高田純次・大田区下丸子をじゅん散歩♪10月31日

高田純次さんが「大田区下丸子」をじゅん散歩!!ちょい飲み居酒屋で絶品の”豚のから揚げ”とは?木工雑貨デザイナーが営む“つまみ”の珍店とは? 1日2万点も扱う、日本最大級クリーニング工場を見学しちゃいます! 一期一会の、高田純次さんの「じゅん散歩」です!

出典元:東急電鉄HP

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高田純次・大田区下丸子をじゅん散歩♪

まず、こちらが、大田区の下丸子エリアですね♪ 多摩川に面した自然もあり、人と人のふれあいもあり、住みやすそうなエリアです。

高田純次さん・大田区下丸子のじゅん散歩、まずは、下丸子駅からスタート!

「このあたり良さげなものがあって、なんか匂うな」といいながら高田さん歩き始めます。

大企業が集まるエリアなので、通勤時は、けっこう人で賑わうんですね・・・

からあげ専門店「呑みどころおがちゃん」で、”豚から”をオーダー。お酒や食事両方と合うとのこと。

高田さん・・・「何もつけなくてもおいしいね。カラッとしているね」と感想!

ここで、高田さん、通りがかりの、若い女性を呼び止め、「半分食べてごらん」といってシェアします。「何系の仕事なの?」と聞き、「保険の営業なんです」との答え・・・ ちょうど、仕事の時間ですからね。

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高田純次・下丸子をじゅん散歩-”つまみ専門店”へ♪

出典元:ウィキペディア

「みなも」という店で、「となりはなんの店なの?」と聞きます。ここに入るんじゃないのね。

つづいて、「ファクティオ」という店に行きます。「羽鳥慎一なんですが」といいながら入店。60代くらいの店主さん曰く、ここは、”つまみ専門店”なんですね。食べるほうのつまみではなく、扉などにつかうつまみの専門店なんですね。1500種類くらいを取り扱っているそう。

この店主さん、もともとは、木工のデザイナーとのこと。そして、お茶の水の「東京デザイナー学院」で教えていたこともあるんだって。”室内装飾科”とのこと。

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高田純次・下丸子をじゅん散歩-白洋舎の資料館と工場♪

いきなり、女性が近づいてきて、話しかけてきます。

女性曰く、「この街の自慢として、昭和50年エリザベス女王が来日したことがあって、ここでパレードをしたこともある」らしい。

ここには、キャノン本社もあるんだね!日本を代表する企業が集まっている、エリアなんですね!

さらに、”白洋舎”の資料館に行きます! 「黒柳徹子です」といいながら、入店。

”白洋舎”は、明治39年創業で、クリーニング業界最大手なんだね。この資料館では、昔の機械の写真など、結構貴重な資料が残っていますね。

担当者の方曰く、一日3500点を処理できる、工場とのこと! ちなみに、となりにあった5階建ての建物はすべてクリーニング工場とのことで、毎日・数万点クリーニングできる、国内最大規模の工場らしいです。

ここでは、シミ抜きを行っていて、高田さん「僕の顔もシミ抜けないですかね?」と聞くと、冷静に「無理ですね」とスルー・・・

この方はしみ抜き一筋で、熟練50年らしいです。ちなみに、今の時代は、超音波でシミを抜くんですね。ハイテクな世界なんですね。

ここで、「さっき、フカヒレを食べてシミがついたんだけど、あれも落ちないかな?」と高田さん。担当者の方が、「預けていただければできますよ」というと、「あっフカヒレじゃなかったかな」といつもの適当なリアクション。

シミなかったのね・・・

本日は、「1350歩」歩きました♪

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