高田純次・埼玉県蕨市をじゅん散歩10/26

高田純次がじゅん散歩するのは”埼玉県蕨(わらび)市” 。おつまみにピッタリのこだわりケバブを提供するお店や、再開発が進む町を支えるハイテク作業服をご紹介します!

”埼玉県蕨(わらび)市” は、日本イチ面積が狭く、区町村を含めても8番目に狭いという特長が・・・

一方、人口密度は全国の市町村で最も高く(東京23区全体よりは低い)、市区町村では15番目です。

そんな街を高田さんが、じゅん散歩しますよ♪

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高田純次・埼玉県蕨市をじゅん散歩10/26

高田純次さんいわく、「埼玉県蕨市は読み方難しいからね。読み方覚えておくとQさまに出られるよ!」と軽くかまします。

外国人が多いんですね♪

「僕はゲーリークーパーなんだけど外国人多いんだね・・」と街の人に話しかけます。軽い笑いが起こります。

まずは、「ハッピーケバブ」という店へ

店主は、トルコ人の方で、来日して14年とのこと。「トルコでいうとファーストフィードですね」

蕨市は、多くのクルド人が暮らしていて、「ハッピーケバブ」の味が愛されているんだって。。

高田さん「うまい。これいいおやつになるね」と感想・・・

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高田純次・埼玉県蕨市をじゅん散歩10/26

つづいて、作業着屋さんへ・ 「作業衣屋」さんへ

「空調服」(2万196円)というものに魅かれて店内へ・・・

この正体は、中にファンが付いていて空気の循環ができて、夏はすずしいとのこと・・・

でも今の時期は、必要ないかな・・・

あと、ニッカボッカ を紹介。

高田さんが、「作業服はスリムな方が良いんじゃないの?」ときくと、つくりがふわっとしているから(周囲の足場などに触れるため)、周囲の危険を察知できるそう・・・

意味があるんですね・・・ このニッカボッカ を絶やさないよう力を入れているそうです!!

ここまでが、蕨市の一期一会でした・・・

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